摩耗、流動、ひび割れなどが発生したアスファルト舗装の表層を、現位置で加熱・再生する工法です。路面の加熱・かき起こしから転圧までの工程により「リミックス」「リペーブ」「リグリップ」の3方式があり、目的に応じて使い分けます。
施工状況
リミックス、リペーブ、リグリップの概要