開発(不動産事業)沿革

2014(平成26)年度
  • 納屋橋東地区第一種市街地再開発事業(名古屋市中区)に「参加組合員」として参画
  • 那覇市農連市場地区防災街区整備事業(沖縄県那覇市)に「参加組合員」として参画
2013(平成25)年度
  • 赤坂一丁目地区第一種市街地再開発事業(東京都港区)に「参加組合員」として参画
  • グランメディオ三郷中央が「三郷市景観賞」を受賞
  • 大崎駅西口南地区第一種市街地再開発事業(東京都品川区)竣工
2012(平成24)年度
  • 広島駅南口Cブロック第一種市街地再開発事業(広島市南区)に「参加組合員」として参画
  • マンション分譲累計供給戸数5,000 戸を達成
2010(平成22)年度
  • 4月1日、支店所属開発事務所を開発事業本部直轄へ組織改正
  • 「大崎駅西口中地区市街地再開発組合」(大崎ウエストシティタワーズ)がまちづくり月間において国土交通大臣表彰を受賞,大島2 丁目計画のオフィスビルが竣工し、引渡
  • JX 日鉱日石エネルギーの「マンション向け戸別太陽光発電システム」を初めて導入した新築賃貸マンションを長崎市内に建設(アーバス筑後町賃貸マンション)
  • 広島の商業施設に太陽光発電システムを導入(アーバス東千田)
2009(平成21)年度
  • 7月1日、社名を「株式会社NIPPO コーポレーション」から「株式会社NIPPO」に変更
  • 大崎駅西口中地区第一種市街地再開発事業(東京都品川区)竣工
  • 「古賀市鹿部土地区画整理組合」(四季彩の杜美明・当社業務代行)がまちづくり月間において国土交通大臣表彰を受賞
2008(平成20)年度
  • 大崎駅西口南地区第一種市街地再開発事業(東京都品川区)に「特定業務代行者」として参画
2007(平成19)年度
  • 開発事業部(名称変更)
  • 九州統括支店に九州開発事業部を新設
2006(平成18)年度
  • つくば豊里の杜「茨城県グリーンリボン賞」受賞
  • 第一種市街地再開発事業(「大崎駅東口第3地区市街地再開発事業」、東京都品川区)竣工
2005(平成17)年度
  • 第一種市街地再開発事業(「大崎駅西口 中地区市街地再開発事業」、東京都品川区)に「参加組合員」として参画
2003(平成15)年度
  • 第一種市街地再開発事業(「大崎駅東口第3地区市街地再開発事業」、東京都品川区) (業務・分譲・賃貸の超高層3棟にて計画、平成15年「特定業務代行者」として選定される)
  • 10月1日、社名を「日本鋪道株式会社」から「株式会社NIPPOコーポレーション」に変更
  • 都心共同住宅供給事業及び21世紀都市居住緊急促進事業によるマンション事業に着手 (ル・サンクアイリスタワー207戸、東京都大田区蒲田)
2002(平成14)年度
  • アーバスシリーズ複合賃貸ビル事業開始(「アーバス仙台」10F、仙台市)
  • 当社オリジナル戸建住宅「グラチア」販売開始(「豊里の杜」8棟、つくば市)
  • つくば豊里の杜が(財)建設環境・省エネルギー機構より「環境共生住宅団地第1号」に認定
2001(平成13)年度
  • ル・サンクマンションシリーズ分譲開始(「ル・サンク大通り」84戸、札幌市)
  • 戸田「Oh!kawa」商業施設賃貸開始
1995(平成7)年度
  • マンション分譲事業開始(「藻岩グリーンタウンアヴェニュー壱番街」140戸、札幌市)
  • 商業施設等賃貸事業開始(「REX」スーパーマーケット6,707㎡、札幌市)
1993(平成5)年度
  • 藻岩グリーンタウン「まちづくり月間における建設大臣表彰」受賞
1992(平成4)年度
  • レイクヒルタウン掛川「建設大臣手づくり郷土賞」受賞
1991(平成3)年度
  • 開発部(名称変更)
  • 土地区画整理事業による保留地及び換地を取得し、宅地分譲・建売住宅分譲開始(「藻岩グリーンタウン」総区画数670区画、当社分譲区画201区画、札幌市)
1990(平成2)年度
  • 開発営業部(名称変更)
1988(昭和63)年度
  • 土地区画整理事業業務代行受託(札幌市中ノ沢土地区画整理事業36ha、札幌市)
1986(昭和61)年度
  • 開発部門(土木営業部としてスタート)を開設
  • 自社開発による宅地造成事業開始(レイクヒルタウン掛川宅地造成事業13.6ha、静岡県掛川市)
  • 平成3年より宅地及び建売等分譲開始 304区画
1984(昭和59)年度
  • 土地区画整理事業業務代行受託開始(鹿児島市伊敷土地区画整理事業129.4ha)

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