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「GRMバイオ工法」がTBSラジオ『森本毅郎スタンバイ』で紹介されました。

2019年5月20日、TBSラジオで放送されている番組『森本毅郎・スタンバイ!』(月〜金、6:30〜8:30)のコーナー「現場にアタック」において、ワインの「搾りかす」から作った薬剤で土壌汚染を浄化させる『GRMバイオ工法』が紹介されました。

レポーターの田中ひとみさんが当社本社において、技術研究所 大橋 貴志をインタビュー。「カスはゴミじゃない!環境問題改善で大活躍!」をテーマにした事例紹介として、ブドウのカスで土壌中の有害物質を分解する、新開発の当社工法が取り上げられました。これまでの開発の経緯や環境問題の貢献などを分かりやすくお話ししました。

< 田中レポーターの取材報告はTBSラジオHPでご覧いただけます >
https://www.tbsradio.jp/371656

< 放送内容は「radiko(ラジコ)」で、期間限定で試聴できます>
http://radiko.jp/#!/ts/TBS/20190520073401

< 「TBSラジオクラウド」で、無料登録で放送1か月後まで試聴できます>
https://radiocloud.jp/archive/standby

  • 田中レポーターのインタビューに答える当社技術研究所 大橋 貴志
  • VOC分解微生物活性化剤「GRM(グレープ リサイクル マテリアル)」は固体状のワイン搾りかすを液体化し、土壌中に浸透しやすくした製品