Team NIPPO

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富士スピードウェイ(静岡県小山町)で毎年開催され、今回で10周年を迎えた「富士チャレンジ200」。
NIPPOの舗装技術が結実した、凹凸が少なく、なめらかなコースを舞台に、全国各地から参集したアマチュアレーサーが、滅多に味わえないサーキットでの高速走行を体感できる大会です。
仲間とチームを組んで、4時間または7時間の走行距離を競うか、もしくはソロで100kmまたは200kmのタイムを競うか。自分の限界を賭けて、目標のレースに挑めるのが大会の特徴です。
TEAMNIPPOでは、国内自転車競技の振興の一助に、招待選手として参加。今年は佐野 淳哉選手、中根 英登選手、榊原 健一選手の3名が、大勢のアマチュアレーサーと共に「ソロ200km」を駆け抜けた他、交流イベントで自転車愛好家との親交を深めました。